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どこかにぼくが



息弾ませて、たんぼのあぜ道走ってた。あの頃、ぼくはおとなになるなんて思いもしなかった。
田植えの済んだ光景は、見渡す限り空が映って美しい。
どこかでまだ、少年のぼくが駆け巡っている。

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まとめ【どこかにぼくが】

息弾ませて、たんぼのあぜ道走ってた。あの頃、ぼくはおとなになるなんて思いもしなかった。田植えの済ん

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息弾ませて、たんぼのあぜ道走ってた。あの頃、ぼくはおとなになるなんて思いもしなかった。田植えの済ん

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初めまして

初めまして。
韓国の絵本として見ていたんですが昨日日本の作家さんと知りました。
私は絵本が大好きです。
色んなこと、とき、これをどうしたら絵本で伝えられるのかと思います。
それはやはり、愛や命のことでした。
私の答えはいつもどんな本や物でも親が伝えたい心でいれば伝わる!でした。

でもやっぱり
 探していました。
いつかかきたいとも思っていました。
でも『見つけた』、気持ちでいっぱいです。

絵本も、くさばさんも。

観音様になりたい まあるく穏やかなあたたかいオーラ 善も悪もこころの目で見て感じる 体は仮の姿 こころを磨いて磨いてキラキラ輝きたい すべては学び 自分で受け止めよう こころの目で見たら、その奥に何があるか見えてくる 愛もすべて無償 いまを大切に 命あるものすべて愛

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