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バベルの塔


全地がひとつの言語だった頃、バビロニアの人々は、天まで届く塔を建て、大いに名をあげようと、神への崇拝からではなく、高名のために塔の建設にとりかかりました。それが神の怒りに触れ、塔は途中で崩れてしまい、以来人々の言語は多種となり、互いの言葉が分からなくなったという伝説。
外国に行きます。あるいはホテルやレストランで外国から来た人たちを見かけます。さまざまな国の言葉が飛び交います。確かに言葉だけで意思の疎通をするのはむつかしいことです。
それでも笑い声は同じ。
笑顔も同じ。
神にも壊せなかったものがあるのだな・・・先日、とある風景で感じたことです。

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No title

はじめまして・・・黒髪山の水の事について調べようと検索したらここに辿りつきました^-^

バベルの塔・・・・今まで自分が長年抱いていた言語についての疑問がスッキリと晴れました。
なるほど・・・・。。。。。。

でも、神様にも壊せなかったもの・・・・それもうなずけます。
と~~~っても深い。
いまの世界がある意味。

最後の「ある風景」がどんな風景だったのか気になります☆

初めまして。

鹿児島の光透葉さんでお世話になっております イラストレーターの
比呂と言います。
28日からの草場さんの「陶彩画・シルクレ展」を拝見致しました。
光り輝く観音様の表情はどれも優しく優雅で。。心が洗われるような気がしました。何度でも 何時間でも見ていたくなりました。
御縁がありましたことに感謝致します。ありがとうございました。

神にも壊せなかったものが笑顔…う~ん、なるほど!と納得してしまいました。
笑顔はどんな人をも幸せにし、そして自分自身も幸せになる、何にもまさる宝物だと思っています。

No title

皆様

コメントありがとうございます。
このご縁に感謝しています。
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